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飲み比べて納得♪苦くない青汁はズバリ、コレでした!

子供は苦さに敏感 苦くない青汁で「青汁=おいしい」をインプット!

小さな頃嫌いだったピーマンやほうれん草が大人になると食べられるようになる人が増えるのは、子供は野菜の苦味に敏感だから。
栄養の豊富な野菜を凝縮して作られた青汁ですから、なかには大人でも苦味やえぐみが気になるものもあります。
一度飲んで「苦い」とインプットされてしまうと、子供は次からは簡単には飲んでくれなくなりますよね。だからこそ、まずは「青汁=おいしい」というイメージをつけることが続けて飲んでもらうためには大切なポイントとなります。
野菜嫌いのお子さんでも、抹茶味のお菓子などが好きな場合、おすすめなのは桑の葉の青汁です。鉄分やカルシウム、食物繊維も豊富に含まれ、栄養価も高い桑の葉ですが、大麦若葉やケール、明日葉のようなクセはなく、牛乳に混ぜれば抹茶ラテのようなおいしい飲み物になります。
また、ホットケーキに混ぜたり、カレーに混ぜたりしても違和感なく食べられるのが特徴です。
緑色はおいしい、というイメージがつけば野菜自体を食べてくれやすくもなるかもしれませんよね。
抹茶もダメな場合は、ゼリータイプの「マンゴー味」などがついた青汁をあげてみましょう。こちらは本当におやつ感覚で食べられます。
ただし、食べ過ぎにならないように、お子さんの手の届かない所に置いておきましょう。
使いやすく無添加で安心・安全なのは神仙桑抹茶ゴールドです。水に溶かすだけでお抹茶のように飲めます。返金保証もついていますから、一度試してみるのがおすすめです。