1. ホーム
  2. 青汁 人気メーカー商品の詳細
  3. ≫神仙桑抹茶ゴールド | お茶村

神仙桑抹茶ゴールド | お茶村

桑の葉が主原料「神仙桑抹茶ゴールド」は生活習慣が気になる人にも

お茶の産地で有名な八女市。神仙桑抹茶ゴールドはそんな八女市のお茶屋さん「お茶村」で生まれた青汁です。
八女茶がおいしいのはご存知のとおりですが、お茶村ではもう一歩踏み込み、お茶を健康づくりに役立てることはできないか?と考えた結果、作られたのがこの青汁です。
熟練の茶師がお茶作りの技術を活かして仕上げた神仙桑抹茶ゴールドは、味は抹茶そのもの。
古くから漢方にも使用されてきた桑の葉をメイン原料に、カテキンたっぷりの緑茶、栄養価の高い根菜シモンを配合して作られました。
抹茶のような味にリピーターが多いばかりではなく、「健康診断の結果に満足」など、健康茶としても利用している人が多いのが特徴です。
主原料の桑の葉には糖の吸収を抑える作用が注目されています。
また、桑の葉にはほうれん草の12倍の鉄分、モロヘイヤの8倍のビタミンE、ケールの9倍のカルシウムなど、普段の食生活では不足しがちな栄養素がたっぷり含まれています。
桑の葉は固く、そのままの形では食べるのには不向きですが、青汁にすることで無理なく続けられるようになりました。
また、土づくりからこだわった畑で農薬を一切使用せずに栽培された原料を使用しています。さらに製造ロットごとに残留農薬の検査も実施しているという、安全面へのこだわりがあります。
小さなお子さんはもちろん、妊婦さんや授乳期のお母さんの栄養補助に、また産後ダイエットのために利用する方も増えています。